正しい判断
「何をするべきか」を正しく判断することは、企業にとって最も重要であり、また最も困難なテーマです。今日の流動的なビジネス環境において、ビジネスの方向性を常に軌道修正し、組織が正しい方向に向かうためには、根拠ある羅針盤が必要です。
効率性
ソフトウェア開発などの知的労働において、生産性向上のための施策は、戦略的であるべきです。プロジェクトや作業者の効率性を正しく評価する必要があります。
また組織は、目的志向・もの造り志向となる必要があります。
|
|
D-Methodでは、ニーズ、バリュー、スケジュール、コストといったファクターを、時間軸、タスク軸、リソース軸で多次元的に管理します。
また、流動性の可視化、コスト・バリューの紐づけ、機能量算出といった可視化により、
組織は、「正しい方向に向かって、効率よく仕事をする」 ことが可能となります。
|