プロジェクト管理ソフト A-Sign(アサイン) EVM分析
D-ROOT

アーンドバリュー分析

ある時点での進捗を評価するとき、遅れているか進んでいるかという時間的進捗だけでは正確な判断ができません。 例えば、とても早くプロジェクトが進んでいたとしても、人的コスト等が予想外に発生していた場合は、そのプロジェクトには問題があると判断しなくてはいけません。 このような時間進捗とコスト進捗を同時に管理する手法をEV分析(アーンドバリュー分析)といいます。

EVM分析グラフ:時系列でのアーンドバリュー分析

1つのタスクについて、EVM項目を時系列(日単位または週単位)でEVM分析します。
※タスクだけでなく、フェーズや部門、スタッフなどの様々なキーで集計表示できます。



EVM分析リスト:指定日でのアーンドバリュー分析

複数のタスクについて、EVM項目をある日付でEVM分析します。
※タスクだけでなく、フェーズや部門、スタッフなどの様々なキーで集計表示できます。

Copyright ©D-ROOT.All rights reserved.