画面イメージ![]() タスク項目の表示制御タスクには多数の項目を設定できます。一覧画面上の各項目は、ユーザー毎に表示・非表示を自由に制御できます。■タスク項目の例 部門、分類・小分類、進捗区分・コスト区分 内容・備考、目的・業務・重要度、参照ファイル 申請者・申請日、更新者、更新日、対応者、対応日、承認者、承認日 工数、FP、バリュー・バリュー時間・バリュー明細、EVM指標 タスクごとの機能量(FP:ファンクションポイント)機能量の定義は、プロジェクトにおいて最も困難な作業の1つといえます。しかし、うまく機能量を定義できれば、ステークホルダー間でコスト感を共有できます。 それにより、顧客はコストに納得して発注することができ、作業者は「時間消費志向」から「もの造り志向」へと意識が変化し、創造性・効率性の向上が期待できます。 ■タスクの機能量から工数を算出する方法 FP(ファンクションポイント) ↓ FP金額=FP×FP単価 ↓ 工数=FP金額÷標準時間単価 Copyright ©D-ROOT.All rights reserved.
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